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国寧(クッニョン)大仏

竜が昇天したと伝えてくる竜出峰(リョンチュルボン) は微妙で神霊の気勢が宿った峰です。
国寧(クッニョン)大仏は それから流れて,竜の心臓に該当する所で智られた

。竜心に位置している国内最大はもちろん東洋最大の座仏です。地表から総24m80隻に達する国寧(クッニョン)大仏は三角山(サムカクサン)はもちろんソウルと首都圏を守る最大のおブッダです


ソウルと首都圏に国の総人口の半分に該当する国民が三角山(サムカクサン)の雄大な山の精気を抱いて生きていきます。このような実情を勘案して,三角山(サムカクサン)に国の随一 の大仏をつかえようという多くの仏教信者らの念願と願力 を土台に国寧(クッニョン)大仏が祭られました. その他ブッダとは違って合掌手印をなさった大仏は合掌歓喜仏で中国の敦惶(トヌァン)に祭られた仏の他に比較的珍しく祭られて

います。歓喜合掌仏を祭られたの はブッダを眺めると同時にすべての衆生らに合掌する心を呼び覚ますようにして皆を仏陀 で対する合掌仏の念願を世の中に広げてみられるためです。
特に大仏を祭っておられた一万のブッダは世世生生に大仏を祭るようとする願力の仏 です

問い合わせ : 02)387-0743