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金剛(クムカン)会




金剛(クムカン)会は能仁仏教大学夜間クラスを卒業した居士や菩薩などと能仁仏教大学昼間クラスを卒業した人たちで金剛会に入会を願って加入した居士および菩薩により構成された組織です。
 金剛会の組織は会長以下、首席副会長、 賢法士(ヒョンボプサ) 団長、チャムサラン布教団長および何人の副会長で構成される会長団をはじめて、監事、企画室長、3員長および1団長、10本部長の体制で運営され、その目的と機能は次の通りです。

目的(もくてき)

能仁仏教大学の夜間クラスの同窓会の組織として会員互いに親睦と相互扶助を計り
能仁禅院の信徒組織として布教とボランティア活動に積極的に参加
能仁禅院と仏教の発展に寄与する事業に参加 支



主要な機能と活動

夜間クラス仏教大学、経典研究クラス、法師大学院の運営を支援
日曜法会など各種法会(巡礼法会、家庭法会、期別法会など)と修練会を支援
法堂の全般的な運営と管理(交通管理、駐車管理、案内など)を支援
能仁禅院を護って保安と権益を維持するための支援(当・宿直チームと保安ボランティア団運営など)
対外業務を支援
能仁禅院の長期的な発展のための全ての計画の樹立と執行
能仁禅院の情報化、世界化の計画を支援、参加
国寧寺(クッニョンサ)『一つの光(ハンビツ)』学校」臨死体験など修練活動を支援

問い合わせ:金剛会 内線293、2273